凄楽FXVer1.04がきました
凄楽FXの最新バージョンがメールで通知されたので、早速ダウンロードして、3つのデモメタトレーダーに設定しました。121はポジションを持ち中だっのですが、まあいっかということでそのまま上書きしちゃいました。
それにしても、当初では土日中に最新版を送るといっておいて、
日曜日の20時ころには、月曜の相場が始まる前に日曜の23時頃に送るとメールがきました。
もうこの時点で少しおかしいですよね。月曜から使いたかったら23時まで起きて待ってろってことですから。
その後、23時になってもメールは届かず、結局きたのは月曜日の0時半です。
確かに相場が始まる前ではありますが、ちょっとね~。
届いた中身を見てみましたが、GBPUSDのEAの作成時間が6/28 4:25で、GBPJPYの作成時間が6/28 13:17でした。
きっとプログラマーのかたは金土と徹夜だったんでしょうね。
それで、日曜のお昼にできあがったみたいですから、実質テスト時間は11時間となると思います。
はたして、それだけの時間で十分なテストが出来たのでしょうか?しかもやれることといったらバックテストしかないわけですけど、一度も実際の相場で動かさない状態でやるテストをテストと呼んでよいのでしょうか???私は激しく疑問に思います。
もうこれだけいろんな所から激しくたたかれているのですから、この悪評を吹っ飛ばすにはこのバージョンの成績にかかってますね。
結果が全てです。
↓ブローカーごとのフォワードテスト結果
Alpari(デモ)
121証券(デモ)
ODL(デモ)











